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会場の様子


(画像はサムネイルです クリックで大きく表示されます)


開催初日、私達が泊まっているホテルから会場が見えました。
朝から猛暑だというのに既に並んでいる方が見えました。「さあ!いよいよだ!頑張らなくちゃ!
入り口にはこんなに沢山の方が並んでいました。日本でのスター・ウォーズイベントにどれだけの人が来るのかと心配されていましたが、それには及ばなかったようですね。良かった、良かった!





開会のセレモニーがあるというので急いで入り口に。私達は出展者(Exhibitor)なので既に会場内に居ましたから、セレモニーを正面から撮影することは出来ませんでした。
そのかわり可愛いアソーカちゃんは目の前にいたし、サンスイート氏等もスタンバイ中に撮影できました。






会場内ではフィギュアやグッズの販売・展示がたくさんありました。郵便事業鰍ナは限定の自分の写真入り切手がその場で作れるというので賑わっていました。
3日間会場内に居たにも関わらず、自分のブースを持っているためゆっくりと見ることが出来ず、とりあえず写真だけは撮っておいたという感じでした。なのできちんとした説明は出来ません、ごめんなさい。

















ファンクラブブース
『The 501st Legion Japan』  『Japanese Star Wars 30th Anniversary Alliance』  『Slave 1 』
『Star Wars Modeling Alliance』  『Rebel Legion Japan』  『Jedi Order Japan』  『Japan Rebelscum』











映画 『THE CLONE WARS』の公開を1ヵ月後にしていたので、ステージでは監督や竹内氏、マシュー・ウッドらの対談があり、その後映画が15分ほど流されました。
会場入り口にはクローン・ウォーズの出演キャラクターがずらりと並びます。このキャラ達は世界中を旅して回っているんでしょうね。












大きな展示品をご紹介します。スノースピーダー ・スピーダー・バイク ・デューバック等 
どれも実際に乗れるので大人気!連日長蛇の列でした。私はまだお客様のいない開催前日に乗せてもらえました(^^)v
デューバックとR2−D2を製作したのはThe 501stの隊員でもあるGORO氏。ルーカスフィルムのお仕事を何度も受けているそうです。コスプレコンテストでは審査員として参加されました。












ベイダープロジェクト  アーティスト達によるベイダーマスクの展示会
ダークなイメージのものは少なく、カラフルで派手で、クスッと笑えるものが多かったです。











アーティストブース  ルーカス・フィルム公認のアーティストによる展示即売会場
どれも公式サイトで見ていたものばかり。その実物を目にして、買った人はその場でサインしてもらえるという素敵な企画。
販売された絵は各アーティストにセレブレーション・ジャパン限定作品300枚と決められていました。アーティストの方々はサインの側に1/300というようにシリアルナンバーも書き込んでくれました。
LAWRENCE NOBLE氏のルークの彫刻は応募者の中から選ばれたラッキーな方(1名)にプレゼントされました。


   


    


   





YOUNG JEDI ACADEMY  12歳までの子供達が参加してジェダイの訓練を受けます。
ジェダイマスター・マサ:岡雅史さん、ジェダイマスター・サーヤ:SAYAさん、ダース・ベイダー:小菅博之さんとThe 501st Legion JAPANの隊員の方々がステージを務めました。
ステージの合間にはトルーパーの「ヒゲダンス」もあり、大盛り上がりでした。















サインブース&フォトセッション  一日中長い列が出来ていました。
気さくに笑顔で接してくれるVIPに皆さん大喜びでした。








(画像・ムービー提供:ヲタ9メンバー)



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